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カテゴリー別アーカイブ: 日記

第6回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!

有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

 

 

 

本日は第6回足場工事雑学講座!

今回は、足場工事で使われる道具と技術についてです。

 

 

 

 

足場工事では、作業を効率化し安全を確保するために、さまざまな道具や技術が使われています。

 

今回は、足場工事に欠かせない道具や、現場で導入されている最新技術をご紹介します!

 

 

 

1. 基本の道具たち

 

ハンマー

足場部材を組み立てたり、固定したりするための必須アイテム。

作業のスピードを左右する重要な道具です。

 

 

スパナやレンチ

ボルトやナットをしっかり締めるために使用します。

安全な足場を作るために欠かせません。

 

 

安全帯(ハーネス)

高所作業での転落防止のため、作業員の命を守る重要な装備です。

 

 

足場板

作業員が安全に歩いたり作業したりするための板。

軽量で丈夫な素材が使われます。

 

 

2. 重機と機材

 

フォークリフトやクレーン

足場部材を現場に運び入れるために使われます。

特に高所作業では、部材の移動が大幅に効率化されます。

 

 

トラック積載機

足場部材を効率的に運搬するためのトラック。

現場への搬入・搬出に活躍します。

 

 

 

3. 最新のテクノロジー

 

3D設計システム

現場の状況を事前にシミュレーションすることで、設置計画の精度を向上させます。

 

 

自動組立ロボット

一部の作業をロボットが代行することで、作業員の負担を軽減。

安全性もアップします!

 

 

遠隔監視システム

作業状況をリアルタイムで確認できるため、現場管理がスムーズに行えます。

 

 

 

 

以上、第6回足場工事雑学講座でした!

次回の第7回もお楽しみに!

 

 

 

 

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第5回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!

有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

 

 

本日は第5回足場工事雑学講座!

今回は、足場工事のやりがいと魅力についてです。

 

 

 

足場工事は、建設現場の安全と効率を支える重要な仕事です。

 

今回は、足場工事に携わる人々が感じるやりがいや、この仕事ならではの魅力をご紹介します。

 

 

 

1. 現場を支える誇り

足場工事は、建物が完成するまでの「土台」を作る仕事。

 

建設現場のすべての作業が、安全に進められる環境を提供することで、完成までのプロセスを支えています。

 

 

 

建物が完成したときの達成感

自分が組んだ足場が建物の完成を支えたと思うと、大きな満足感と誇りを感じます。

 

 

地域や社会への貢献

足場工事を通じて、地域の発展や人々の暮らしを支えていると実感できます。

 

 

 

2. チームワークの達成感

足場工事は、一人でできる仕事ではありません。

 

作業員同士の協力が欠かせないチームワークの現場です。

 

 

仲間との連携

危険を伴う作業だからこそ、仲間同士で信頼し合い、安全に配慮しながら作業を進めます。

その絆が大きなやりがいに。

 

 

目標を達成する喜び

設置から解体まで、スケジュール通りに足場を完成させたときの達成感は格別です。

 

 

 

3. 新しい技術に触れる楽しさ

足場工事の現場では、最新の技術や機材を使う機会も多くあります。

 

 

成長を実感できる

新しい技術を学び、効率的で安全な作業を実現することで、自分のスキルアップを実感できます。

 

未来を見据えた仕事

自動化やICT技術の進展により、足場工事は今後さらに進化していく分野です。

この変化を楽しみながら仕事に取り組めます。

 

 

 

4. 仕事の安定性と充実感

建設業界において、足場工事の需要は常に高い状態が続いています。

 

安定した需要

新築工事やリノベーション、インフラ整備など、さまざまな分野で必要とされる仕事です。

 

経験が活きる仕事

長く続けるほど経験が蓄積され、信頼されるプロフェッショナルとして成長できます。

 

 

 

 

以上、第5回足場工事雑学講座でした!

次回の第6回もお楽しみに!

 

 

 

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第4回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!
有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

 

本日は第4回足場工事雑学講座!

今回は、足場工事における安全対策とリスク管理についてです。

 

足場工事における安全対策とリスク管理

足場工事は、高所作業や重量物の取り扱いが多く、作業員の安全と周囲の安全を確保するために万全の安全対策が必要です。

この回では、足場工事における安全対策やリスク管理の取り組みについて詳しく解説し、安全な工事を実現するためのポイントを紹介します。

 

 

安全対策の基本

作業員の安全教育:作業員には、高所作業のリスクや足場の構造に関する教育が欠かせません。

安全教育を定期的に実施し、作業中の注意事項や緊急時の対応方法について理解を深めます。

特に新人作業員や未経験者には、経験豊富な作業員による指導も行い、安全意識を徹底させます。

 

保護具の着用:作業員には、ヘルメット、安全ベルト、安全靴、手袋といった保護具の着用を義務付けています。

特に高所作業では、安全ベルトを適切に使用することで転落事故を防止します。

保護具が正しく装着されているか、作業前に確認することも大切です。

 

足場の点検と整備:足場の組み立て時や作業開始前には、必ず点検を行い、安全が確保されていることを確認します。

各部材の固定状況や腐食の有無、保護シートの破損がないかなどをチェックし、必要に応じて補修や交換を行います。

 

 

リスク管理の取り組み

リスクアセスメント:作業開始前にリスクアセスメントを行い、作業内容や環境に応じたリスクを評価します。

危険箇所を特定し、それぞれのリスクに対する対策を講じることで、事故の予防を徹底します。

 

緊急時対応訓練:地震や火災などの緊急事態に備え、緊急対応のマニュアルを作成し、定期的な訓練を実施します。

万が一の事故や災害発生時にも迅速に対処できるよう、事前に役割分担を決めておきます。

 

日常の安全確認:作業が始まる前と終了後には必ず点検を行い、足場の安全性を確認します。

日常的な点検と改善を行うことで、安全な作業環境を継続的に維持します。

 

以上、第4回足場工事雑学講座でした!

次回の第5回もお楽しみに!

 

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第3回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!
有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

本日は第3回足場工事雑学講座!

今回は、足場工事の流れと設置手順についてです。

 

足場工事の流れと設置手順

 

足場工事は、設置から解体までの流れが綿密に計画されており、安全性と効率性を確保するために、各段階で入念な準備が行われます。

この回では、足場工事の一般的な流れと設置手順について解説し、工事が安全に行えるようにするためのポイントも紹介します。

 

 

足場工事の流れ

現地調査と計画

足場を設置する場所の地形や建物の高さ、作業内容、周辺環境を調査し、最適な足場の構造を計画します。

周辺の通行量や作業に影響する気候条件も考慮し、安全性を保つための計画を策定します。

特に都市部の狭い場所や人通りの多いエリアでは、安全確保のための計画が重要です。

 

資材の準備

現地調査に基づいて必要な足場材、補助具、安全ネット、保護シートなどを準備し、現場に搬入します。

足場材は規格に適合したものを使用し、安全性を確保します。

資材のチェックも行い、不良品や欠損がないか確認することが欠かせません。

 

設置準備

足場設置に先立ち、現場の周囲をバリケードやフェンスで囲み、通行人や他の作業員が不用意に入らないようにします。

作業員には必要な保護具を着用させ、作業環境を整えます。

また、使用するクレーンや高所作業車が安全に動かせるよう、スペースを確保します。

 

足場の組み立て

設計図に基づいて足場を組み立てます。

まずは基礎部分を固め、支柱をしっかりと固定してから上層部分を組み立てていきます。

水平と垂直を正確に取り、足場が安定するようにします。

高所作業では特に転落防止の対策が重要で、手すりや安全ネットの取り付けも行います。

 

安全確認と使用開始

足場が完成したら、設置状況や各部材の固定が確実に行われているかを点検します。

手すりや床板の固定を確認し、必要に応じて補強も行います。

また、保護シートや安全ネットが正しく設置されているかもチェックし、確認が済んだら作業者が足場を使用できるようになります。

 

 

設置時のポイント

 

水平と垂直の確保:足場が水平・垂直に保たれるよう、支柱やジョイント部分の調整を行い、安定性と安全性を確保します。

基礎部分の水平が確保されていないと、全体の足場が傾き、作業中に大きなリスクが発生します。

固定の徹底:足場板や手すりがしっかりと固定されていることを確認し、作業員が安全に移動できるようにします。

特に手すりの高さや強度に注意し、転落のリスクを最小限に抑えます。

安全ネットやシートの設置:周辺への落下物を防ぐため、安全ネットや保護シートで足場を覆います。

これにより、通行人や近隣住民の安全が確保され、工事の信頼性も高まります。

 

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第2回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!
有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

イベント盛り沢山なこの季節、いかがお過ごしでしょうか?

 

さて、本日は第2回足場工事雑学講座!

今回は、足場の種類とその特徴についてです。

 

足場の種類とその特徴

足場には、使用する材料や設置方法、使用目的に応じてさまざまな種類が存在し、それぞれの足場に特徴と適用範囲があります。

この回では、代表的な足場の種類(枠組足場、単管足場、クサビ式足場、移動式足場など)について紹介し、各種類の特徴、適した場所や用途、メリット・デメリットについて詳しく解説します。

 

 

枠組足場

枠組足場は、鋼製のフレームを組み合わせた足場で、高層建築物の外壁工事やビルの修繕工事などでよく使用されます。

枠組足場は、頑丈な構造を持ち、安定性が高いため、重い材料や機材を運ぶ作業に適しています。

また、枠組足場は、部材が規格化されており、組み立てや解体が容易で、特に高層での長期作業に向いています。

一方で、設置に広いスペースが必要なため、狭い場所や不規則な地形には不向きです。

 

 

単管足場

単管足場は、単管パイプを縦横に組み合わせて組み立てる足場で、建設現場や解体工事などで一般的に使用されます。

単管足場は、パイプの長さを調整できるため、狭い場所や複雑な形状の建物にも対応しやすく、柔軟な設置が可能です。

特に一戸建て住宅や低層の建物の外壁工事で多く使われます。

ただし、部材の強度が比較的低いため、高層建築や重機材を使用する工事には適していません。

 

 

クサビ式足場

クサビ式足場は、クサビ(楔)によって部材を固定する足場で、比較的軽量な部材で構成され、組み立てや解体が非常に簡単なのが特徴です。

住宅の外壁塗装や修繕工事などでよく利用され、軽量なため持ち運びが楽で、施工時間も短縮できます。

また、工期が短い現場や急な工事対応に適していますが、長期間にわたる作業や重量のある機材が必要な工事には不向きです。

 

 

移動式足場

移動式足場は、キャスターが付いており、工事の進行に合わせて容易に移動が可能な足場です。

主に室内の作業や比較的低い場所での工事に適しており、天井の補修や内装の仕上げ作業でよく使用されます。

移動が容易なため、作業スペースを効率的に活用でき、作業範囲を広げることができますが、風の強い場所や屋外の高所では安定性が低いため、使用には注意が必要です。

 

 

以上、第2回足場工事雑学講座でした!

次回の第3回もお楽しみに!

 

 

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第1回足場工事雑学講座

皆さんこんにちは!
有限会社倉橋興業、更新担当の中西です。

 

いよいよ寒くなってきましたが、皆さん元気に過ごされていますか?

風邪をひかないよう、防寒対策を徹底していきましょう!

 

さて、本日からシリーズ更新が始まります!

 

有限会社倉橋興業監修!

足場工事雑学講座!

 

記念すべき第1回目のテーマは!

足場工事の基本的な役割と重要性についてです!

足場工事とは、建物の外壁や屋根の塗装、補修、建設工事などの高所で行われる作業を安全かつ効率的に進めるための仮設構造物を設置する工事のことです。

 

足場は、単なる作業台としてだけでなく、建物の周りに安全な作業空間を確保するための重要な設備です。

足場が適切に設置されることで、作業員が高所で安心して作業を行えると同時に、作業効率が上がり、工事の品質向上にもつながります。

この回では、足場工事の基本的な役割とその重要性について詳しく解説します。

 

 

足場工事の役割

足場の主な役割は、作業員が安全に高所で作業できる空間を提供することです。

特に、建物の塗装や外壁補修、屋根工事など、高い場所での作業は安全対策が欠かせません。

足場があることで、作業員が体を安定させ、足元をしっかりと踏みしめながら作業を行えるため、転落や落下のリスクが軽減されます。

また、足場は道具や材料を安定して置けるスペースも確保するため、作業効率も向上し、工事がスムーズに進みます。

 

 

足場工事の重要性

足場工事において最も重要なのは「安全性」です。

高所での作業には、落下や転落といったリスクが伴うため、適切な足場が設置されていないと大事故につながる可能性があります。

足場工事は、作業員の安全だけでなく、周辺の安全も守る役割があり、例えば足場の周囲を保護シートで覆うことで、作業中の落下物が近隣や通行人に危害を加えるリスクを防ぐことができます。

また、しっかりとした足場があると、作業員は高所での作業を迅速かつ効率的に行えるため、工期が短縮され、結果的にコストの削減にもつながります。

 

 

足場工事の影響と責任

足場工事は建設現場全体の進行にも大きな影響を与えるため、適切な計画と設置が求められます。

足場の設置が遅れると、外壁や屋根などの工事が進まなくなるため、工期全体が遅延するリスクがあります。

さらに、足場工事業者には安全性を確保する責任があり、業者が適切な設置と管理を行うことで、関係するすべての作業が安全に進められます。

足場工事は、建設現場での全体的な安全性と効率性を左右する重要な役割を担っているのです。

 

以上、第1回足場工事雑学講座でした!

次回の第2回もお楽しみに!

 

 

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「安全第一」に続きがあるのをご存じですか?

皆さんお久しぶりです!

今回は軽い雑学を聞いてもらえたらと思います!(笑)

 

工事現場などでよく見かけるスローガンに「安全第一」というものがありますが、実はこのスローガンは日本で生まれたものではありません。

また、「安全第一」の後には「第二」「第三」と続きがあるのをご存じですか?

「品質第二」 「生産第三」という続きがあります! 日本ではあまり知られていませんが、実は元々はアメリカの企業で使われていたスローガンなんです。

日本では「安全第一」の部分だけが使われることが多く、実際に工事現場や工場などでは「安全」と「第一」の間に緑十字を挟み、「安全 ✚ 第一」と表記されています。

「安全第一」というスローガンが掲げられるようになってからは、実際に労働災害による死亡者数が1,000人を下回っています。

現代では信じられないかもしれませんが、高度経済成長期には労働災害によって亡くなる人が6,000人を上回ったこともあるのです。

元々は「生産第一」「品質第二」「安全第三」だった 1900年代初頭にはなんと「生産第一、品質第二、安全第三」というスローガンで、安全よりも生産性が重視されていました。

その当時、アメリカは不況に見舞われていたため、労働に従事する人は過酷で劣悪な環境で仕事することを与儀なくされていました。

そして、それらの過酷な仕事には命の危険が伴うことも多く、労働災害によって命を落とす人が後を絶ちませんでした。

世界の中でも圧倒的なシェアを誇っていた製鉄会社である「USスチール」でも、安全は二の次とされていたことから、労働者の多くが苦しめられていました。

そんな労働者たちの姿を見た社長のエルバート・ヘンリー・ゲーリーは大変心を痛めていたそうです。

ゲーリーはキリスト教徒でもあったため、労働者たちが苦しむのを放っておけず、1906年にスローガンを「安全第一、品質第二、生産第三」に変更しました。

そして、スローガンが変更された影響によって、労働環境が改善されて、実際に労働災害はみるみる減少していったのです。

その後、USスチールが世界的企業であったことから、「安全第一、品質第二、生産第三」は瞬く間に世界中へと広まっていきました。

日本で「安全第一」というスローガンが使われて100年以上?!

日本にこのような考えがもたらされたのは1912年(大正元年)のことであり、実は100年以上の歴史を持っています。

「安全第一」を日本に持ち込んだのは、古河鉱業足尾鉱業所所長であった小田川全之(おだがわまさゆき)氏だとされています。

それまでの日本には「安全第一」という考えはなかったことから、日本でも労働災害の数が減っていったそうです。

ちなみに、安全第一の間に掛かれる緑十字のデザインは「安全旗」と呼ばれるもので、1919年に採用されてから2019年で100周年を迎えました。

以上、「安全第一には続きがある」というスローガンにまつわる雑学でした。

 

さて弊社では、一緒に働いてくれる仲間を募集しております!

詳しくは求人情報をご覧ください。

皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

 

今日も一日、ご安全に!!

ホームページをリニューアル致しました。

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今後ともよろしくお願い致します。

朝夕はめっきり冷え込んできましたね

日に日に秋が深まってきましたね。
アツアツおでんにお鍋が美味しい季節です!
年末に向け、何かと忙しい日々が続きますが、コロナ禍はまだ収束しておりません!
お互いに感染防止対策を欠かさず気をつけましょう!!

現場にて

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少し更新が開いてしまいましたが本日も各現場で作業に関わらせて頂いております。
写真は京丹後市平の法面です。
雪が降らず冬らしくない日々ではありますが、変わらず安全に注意し進めております。